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柄枠 -春秋- (3,4月〜9,10月 通年柄)
上柄に桜、下柄に紅葉をあしらい、下柄には紫の
ボカシ染めが施されています。
小紋桜と小紋紅葉を細かく散らせた艶やかな
明るい色で、一年を通してご使用頂ける通年柄です。
図案家木原透氏作のオリジナル図案。
この商品は、桜柄2面、紅葉柄2面にて
作製しております。 |
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枠柄 -梅- (2〜3月)
春の近づきを感じさせる桃色ボカシと、白生地に
生える大きな梅の花。
冬とはいえ暖かいある日の八分咲きの「梅」を
イメージし、白・薄紅・紫の花片を散らせています。 |
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枠柄 -山桜- (3〜4月)
春温かい京都東山の山続きに、
山桜が咲き乱れる様を表現しています。
山続きは薄緑と薄青のボカシ染め、
白地に浮かぶ霞絵部分は金染めとなっています。
図案家木原透氏作のオリジナル図案。 |
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枠柄 -白桜右背- (3〜4月)
「白桜」と呼ぶ着物のなかで、背中の右側部分になり、
この着物のなかではボカシを下部分にしたところを切り
抜きました。
力強く、迫力と立体感のある白桜を下部分にし、上柄は
白抜き、下柄に紫のボカシ染めを施し、白色の清潔感と
紫ボカシの落ちつきが絶妙な艶やかさを表現しています。 |
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枠柄 -藤袖裏- (5月)
「藤」と呼ぶ着物のなかの、袖の裏部分になります。
桜地模様の白生地に、薄い緑のボカシ染めを
下一面に施し、赤と白の藤の花を小さく、
可愛いらしく散らせた、爽やかな京友禅図柄です。
袖表より白生地を強調した部分を切り抜きました。
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枠柄 -紫陽花- (6〜7月)
梅雨の合間に生い茂る紫陽花の花を、水辺のように
涼しげな紫のボカシで包みました。
薄青と薄紫の紫陽花の大輪が浮き立つ、立体感のある
京友禅絵柄です。 |
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枠柄 -秋桜- (9〜10月)
秋の夕暮れに川面に咲き乱れる秋桜(コスモス)を
イメージしました。
正絹無地の白生地に赤・紫・黄色の観世水流しを
ボカシ染めし、四色の小さな秋桜を散りばめて
います。 |
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枠柄 -紅葉- (10〜11月)
赤・黄色・黄土色の紅葉の葉を上部に茂らせ、
下部分に秋をイメージした黄色のボカシ染めを
入れました。紅葉の葉の中に金染めを入れた、
高級感ある京友禅絵柄となっています。 |
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枠柄 -紅振袖-
七五三になどに着られる子供用の振袖柄です。
赤と薄朱のボカシ染めに、金泊模様の入った蹴鞠と
折鶴を散らしています。色鮮やかな赤色が印象的です。 |
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柄枠 -春秋- (3,4月〜9,10月 通年柄)
上柄に桜、下柄に紅葉をあしらい、下柄には紫の
ボカシ染めが施されています。
小紋桜と小紋紅葉を細かく散らせた艶やかな
明るい色で、一年を通してご使用頂ける通年柄です。
図案家木原透氏作のオリジナル図案。
この商品は、桜柄2面、紅葉柄2面にて
作製しております。
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柄枠 梅 (2〜3月)
春の近づきを感じさせる桃色ボカシと、白生地に
生える大きな梅の花。
冬とはいえ暖かいある日の八分咲きの「梅」を
イメージし、白・薄紅・紫の花片を散らせています。 |
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柄枠 山桜 (3〜4月)
春温かい京都東山の山続きに、
山桜が咲き乱れる様を表現しています。
山続きは薄緑と薄青のボカシ染め、
白地に浮かぶ霞絵部分は金染めとなっています。
図案家木原透氏作のオリジナル図案。
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枠柄 -白桜袖- (3〜4月)
「白桜」と呼ぶ着物のなかで、袖の部分になり、
この着物のなかでは最も配色の濃い部分を
切り抜きました。
力強く、迫力と立体感のある白桜を下部分にし、
上柄は白抜き、下柄に紫のボカシ染めを施し、
白色の清潔感と紫ボカシの落ちつきが絶妙な
艶やかさを表現しています。
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枠柄 -藤袖表- (5月)
「藤」と呼ぶ着物のなかの、袖表部分になります。
桜地模様の白生地に、上から下へ薄い緑と青の
ボカシ染めと疋田流水を施し、赤と白の藤の花を
小さく、可愛らしく散らせた、爽やかな京友禅図柄です。
白藤の中は黄色のボカシ染めとなっています。
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柄枠 紫陽花 (6〜7月)
梅雨の合間に生い茂る紫陽花の花を、水辺のように
涼しげな紫のボカシで包みました。
薄青と薄紫の紫陽花の大輪が浮き立つ、立体感のある
京友禅絵柄です。 |
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